毎朝7時半から12時まで朝市が開催されており、玄海灘の新鮮な海の幸が多く水揚げされます。 その中でも漁師が一本釣りで活かして持ち帰る呼子の活きイカは、刺身にすればコリコリとした歯ごたえと甘み、天ぷらにすれば熱々とプリプリ感がたまらないと大好評で、全国的にも大変有名です。
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会社紹介
 

全国の百貨店催事にも多く出展しています!。
呼子名物「呼子のいか刺し」を全国の食卓へ!。
かま笑人気商品のセットも販売中!。
呼子の新鮮なイカを、新鮮なまま全国の食卓へ!。

最新の冷凍技術「CAS凍結」で新鮮なまま呼子のいかを急速凍結。
(CASとはセル・アライブ・システム:Cells Alive Systemの略)
CAS凍結技術では(凍結しても細胞が破壊されず、解凍後も鮮度が生き生きとよみがえることで、獲れたて鮮度・うま味をそのまま食卓で現地の味を楽しんでいただけます。

なぜ呼子のイカが全国的に有名になったのか?

それは40数年前のこと。ある活魚料理屋の社長が呼子に遊びに来て、地元の漁師と魚釣りに出かけたそうな…。
漁師は、沖でいつもしているように手慣れた手つきでササッと切ってまだ動いている剣先イカを社長に食べさせてあげたんだと。
それを食べた社長はひらめき「これを店で出したら売れる!」
そうして剣先イカ活き造りと天ぷらセットが誕生し、呼子のイカに魅了された来訪者の口コミによって「呼子のいかはうまい!」と日本全国に広まったそうな♪


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